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最近、久しぶりに読書にはまっています。
(小さい文字を読むと目が疲れるので、ほんとに何年ぶりか。
近視に隠れて、ひそかに○眼が進んでいるもよう・・・。)


さだまさしさんの「茨の木」が、とても良かったのですが、
物語のキーワードとなるイギリスのバイオリン。。


え??
イギリス??。


アマチュアでも、バイオリンといえば、
手工品であればイタリア、ドイツ、フランス、
工場でできたものなら、スズキ(日本)とか
カールへフナー(ドイツ)の楽器を
持っていることが多いです。
イギリスってマイナーなかんじ。

読み進んでいくうちに、へーえ、イギリスとバイオリン、
そんなに変なとりあわせでもないんだぁ、と判りましたが、
さすがにさだまさしさんだなーと感心することしきり。


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